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2024/03
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おおきく振りかぶって12巻感想(2)
昨日に引き続き、「おおきく振りかぶって」第12巻の感想・後編です。

ちなみに、前編はこちら→おおきく振りかぶって12巻感想(1)

前編は、表紙やカバー裏漫画と、アベミハ萌え。
後編は、ハナタジ萌え、ハナミハ萌え、泉萌え、水谷www、その他萌え。
という二部構成です。


※以下、野球素人の腐女子によるネタバレ感想です。
 腐った妄想を含みますので、原作を純粋にお好きな方はご覧にならない方がよろしいです。





●ハナタジ萌え
「花井!」(バットで後ろからメットをコン)
「引っぱれよ! お前の力、見せてやれ!

きゃああああああvvvv
なにこの萌えセリフ!!
頬赤らめてバックにお星様キラキラ散りばめてる梓。
この顔は完・全・に恋に落ちてますね!(笑)
12巻買ってから、何度このページを開いてニヤニヤしたことかw
しかもこの頭にコンしたバット、花井のなのね。
花井くんにバット持って来てくれたの? 田島様、なんと甲斐甲斐しい(萌)。

梓ってば三橋くんに「プレッシャー追い打ち」されてガッチガチだったくせに、
憧れのあの子に嬉しい一言言われただけで、いきなりやる気燃料満タン!
田島「さあ、打ってこーぜ!!」
花井「おお!!」←本日一番のイケメン気合顔(笑)。
まったく梓ときたら、わかりやすくて可愛いヤツめvv

・その他にも12巻には花井と田島の間で交わす声援が多くって、萌え滾りました!
花井「まず1点! 頼むぞ!」
→なにこの信頼しきった言葉はvv
崎玉戦ではあんなにぐるぐるしていたくせに(笑)。

田島「花井引っぱれ!! お前のバッティング!!」
→ただ「引っぱれ」じゃなくって「お前のバッティング」って言葉に萌えvv
花井くんはしばらくセンター返しに徹してたから、
モモカンですら「そういえば引っぱる子だっけ」なんて忘れてたのに、
田島くんは花井くんのバッティングをよく見てる(覚えてる)なぁ~。
てゆーか田島くん、美丞はオレらの打撃をよく研究して守備位置を変えている、と気づいたのはいいけど、
打撃の方向をアドバイスしたのは、花井くんにだけ、なのよね。(ニヤニヤ)
一塁コーチャーの時も、ベンチでも、他のメンバーにはどこに打て! とは言っていない。
つまり、花井くんなら守備位置の穴を突いてヒットを打つ技術がある、と見込んでるってこと?

田島「見ろよ花井。お前ン時は外野が定位置だぞ」
→多分ホントは、自分の時は極端に前進守備だったことが悔しい思いもあるんだろうけど、
お前の打力を美丞は警戒してんだぞ、自信もて! って気持ち?
「基本(センター返し)は大事だけど、それで自分の可能性つぶしてたらイミねーかんな!」
→花井の本来の得意技、力強く引っぱるバッティングを高く評価しているってこと?

なんか……お互いに相手を好き過ぎませんか?(病院逝ってこい)

・ハナタジ萌え、というより単体萌え(笑)ですが、 
野球をやっている時の田島様はなんでこんなにも凛々しくて格好良いのか……!
サードゴロを華麗に捌いて一塁送球するキレのいい動きとか、
自分が上手く捌いたのに「ナイピー」と投手を指さして褒めるその笑顔とか。
何より、バッターボックスやコーチャーズボックスで相手を見極めようとしている時の、あの鋭い目つき。
打席入ったら、相手チームの守備位置見て、自分に投げてくる球を予測、
それをどこへ打てばいいか、いつも考えて野球しているなんて!
アベミハバッテリーの配球が研究されている、ということを知る前から、
守備位置と投げている球を見ただけで「こりゃあオレ達、ゲンミツに研究されてンぞ」と気づいちゃう、
その観察眼と優れた野球脳!!
こういうことに気づけるのは、強豪チームの荒シーで高いレベルの野球をやってきて、
相手チームから厳しく研究されてきた実体験からでしょうかね?
左打者が「腕をたたんで高めをキレーに前でとらえ」るバッティング、私大好きなもんで、それだけで激しく萌えvv
特に、3回裏2死二・三塁で、西浦の4番vs美丞のエース対決はシビレたぁ!
嗚呼、田島様カッコイーよ田島様!!

・今度は花井萌えw
花井くんの速くて豪快なスウィング、アニメ第1話の時から私大好きなんですよ~vv
漫画でも花井くんのスウィングは他のらーぜと比べて集中線が多いし擬音も迫力あるし、
彼だけ”長距離打者”なんだなぁ、って感じがするのです。
花井くん、久しぶりに思いっきり引っぱるバッティングをしてみたら、
「うは、しっくりくる……」「やべ、楽しいぞ……!」
「き……っもちかったぁっ」←えっろ!! えっろ!!!
しかも、外角の速い球をガッツリ引っぱってあんなに鋭い打球を打てるとは。
右打者がサードの横を破るライナーヒットが、私大好きなもんで(ry
珍しく期待に応えて活躍する花井くん、チョーかっけー!!

・でも滝井さん曰く「きちんとした4番5番の連打は一度もないんだ」
ぐはっ……! そ、それを言われるとイタイなぁ……orz
でも大丈夫!
これから二人で友情を越えて…お互い高め合えば、4番5番の連打や連携プレーで得点!
というめっちゃ萌える展開が、そして
先にホームインした田島が本塁で待ってて、次に走って来た花井と笑顔でハイタッチ(17cm差)
とゆー想像しただけで萌え死にそうな画を見れる日が、きっと来るはず!!
今後の成長に期待♪


●ハナミハ萌え
私にとってこの二人は、CP萌えではなくて、
”嬉し恥ずかし純情BOYSのぎこちなさにモゾモゾニヤニヤ萌え”です。(なんじゃそら)

・阿部くんの手が冷たいままだったことに不安を感じる三橋くん。その肩をガッと掴んで、
「点は次の回取るから! まずココ抑えよーぜ!」
うっはーvv 梓が素敵~vv
花井くんってこういう「オレが打ってやる」的なこと、今まで言ったことなかったんじゃない?
恐らくは、口に出して言って、でも出来なかったらカッコ悪くて恥ずかしいから。
そんな恥ずかしがり屋さんがクリーンナップらしい頼もしい言葉で投手を励ますなんて!
そりゃ田島くんも頬を染めてうっとりと見つめるわ~。(※誇大表現あり)

・ところが、美丞の”花井シフト”にまんまと嵌められてアウト。
3回の守備につく時に、カッチョイーこと言ったのに有言実行できなかったことを思い出して、
かかかかあっと赤面して一人で身悶え。
「次だ! 次の回打てば記憶にはそっちが残る! はず! 恥ずかしいのは今だけ!」
まったく、梓は恥じらってばっかで、かーわえーなーww
ほら、いずみんがキャッチボールできなくて怒ってるよ!(笑)

・さっき有言不実行して後ろめたい花井くん、バチッと三橋くんと目が合って、思わず目ェそらしちゃいます(笑)。
でも思いきって「おう! この回はオレも点入れっかんな!」

こちょこちょの手つきで固まっている三橋(笑)。
その手をさっと後ろに隠されて、花井「やられてもなんだけど、引っこめられてもなんつうか……」
三橋「はっ、花井君点入れたら、勝てる!」

「プレッシャー追い打ち…」花井、完全にガチガチで真っ青。
爆笑www このコマの花井くんを拡大コピーして手帳に忍ばせよーかと思いました(笑)。

・そして一番萌えたのはハイタッチ!!
なにあの梓の無防備な「ぱあ」の表情とポーズww
「ううくそっ、なんだこのままごとやらされてるみてーな気恥かしさはあっ、たえらんねっ」
見てるこっちのほうが擽ったくて耐えらんねーっつーのっ!(笑)
「と、く点する、と、ハイタッチ…ッ」とドキドキしている三橋くんがかわいすぐる!
ハナミハのぎこちない「ぺんっ」のハイタッチは、拡大コピーして(ry


●おっとこまえ泉萌え
12巻は「泉、おっとこまえ祭り」の巻でしたねーvv

・第一打席の初球を打ったけどセンターフライになって「オレは転がさなきゃダメなんだ!」
美丞が自分用の守備シフトで「外野が極端に前に来てた」と知って、
「それはつまり、オレはでけェの飛ばせねーと思われてるってこと?」
同じシフトで、田島にも同じようなボール来てたはずだけど、
自分はフライを「打たされ」、田島は「美丞の守備に気づいてて」ゴロで内野を抜いた。
そのことに気づいて「チッ」と舌打ち、機嫌が悪くなる。

いいねいいねーvv
泉くんも、花井くん同様、”田島”を自分の競うべきライバルとして見ているのね。
花井くんは10巻
「いっつも田島が目の前にいて、どーやったらこいつ越えられんだよ、どうにかして越えてやりてえ」
と意識しすぎるあまり、一時的にへこんでやる気をなくしそうになったりしましたが、
恐らく泉くんなら、落ち込んだり引け目を感じたりはしないだろーな(笑)。

「美丞め。見てろよ、オレが1点目を入れてやる!」
「やったぜ、水谷、三橋! お前らオレが帰してやンぞ!」

とメラメラ燃え上がる泉くんに、モモカンの指示は悲しいかな「送りバント」。
オレが点を取ってやる! という気持ちは不完全燃焼ながらも、
きっちりお仕事するのはさっすが! おっとこまえやわ~vv

そして、2死二・三塁のチャンスに、田島くんにはモモカンから何もサインが出ないことも、
横目で見てるんだよねvv
これもまたきっと、少し悔しいんだろうなぁ。
この悔しさを糧にして、泉くんもさらにレベルアップしたら、西浦はどんどん強くなるねー!
今のところ、花井→泉、という順番で「くっそー、負けねーぞ、もっと上手くなってやる」という心理描写が出てきましたが、
次に意識改革に目覚めるのは誰かな? わくわくvv

・打席に入る前に、瞬間リラックス法を田島くんにお願いする水谷くん。
その背後に忍び寄る恐るべき影……。
くすぐりドS大魔王泉様、降・臨!!
クソレが廃人と化すまで容赦なく擽り倒します。さすがは泉様。
その横で「ははは」とか軽く笑って、後は見慣れたようにスルーしている田島くんを見る限り、
普段の9組ではこのクソレのポジションをハマちゃんがやらされている可能性大(笑)。

しかも、泉様の超絶テクニックが中毒になって、
水谷は擽りなしでは生きていけない体に……(涙)。←なってません。

・こんなにおっとこまえでドS王様なのに、
泉母「家での様子見たらぜったいそんなこと言えない」
えー? その「家での様子」(だらっとしてるのかな?vv)がすごく見たいわー(笑)。


●水谷に爆笑
今回12巻を読んで、何度かマジで吹き出して大爆笑しちゃいました。
良かった、読んでたのが外じゃなく家の中で(苦笑)。
その爆笑した箇所のほとんどが水谷くん絡み。
いや~、重苦しくシリアスになりがちな展開の美丞戦を、明るく彩る一服の清涼剤だわ、彼はvv

・爆笑その1:
「オレ今はじめて脇しめて打つ感覚わかった気がする……」
wwwwwwww 何度読み返しても読むたびに吹き出してしまう。
おまえ今までどんだけ~(笑)。
打席で自分用シフトを確認している時も、飄々とした口調で緊迫感ないし(笑)。
その自然体な感じがフミキのいいところvv

・爆笑その2:
「泉!」
「あ!?」
「例のヤツ頼む!」
バンザイのポーズ
「オッケイッ」ガッ
なんだこのノリwwwww なんだこの泉のおとこまえっぷりwww
水谷、西浦一のドM決定。

・爆笑その3:
クソレフト→笑顔の眩しいサードランナー(P.131)→ナイスレフトー(P.149)→ナイバッチ水谷(P.180)
と確実にポケモンとして進化しています。

・爆笑その4:
「今日のオレはナイバッチ水谷なんだぜ」
→滝井「タマタマだろ」 モモカン「選球眼がダメねェッ」 倉田「全然タマ見えてねーよ」
ひでえ言われようwwww

水谷を描いている時は、ひぐち先生も楽しんでノッてるなー、というのが伝わってきます(笑)。


●その他の萌え
・沖くん萌えvv
4回表三者凡退で、笑顔でベンチへ戻ってくる三橋&沖のほんわかお花畑コンビ。
阿部くんに声掛けられて三橋くんドキッ→沖くんもビビる。
三橋くんがホーと安堵の息をつく→その後ろで沖くんもホッとしてる(笑)。
ああもぉ、沖くんは可愛いなぁvv

・ハマちゃん萌え
素足にさらし(?)巻いて下駄履いてるのが萌えた!(変な着眼点)

・花井双子姉妹に萌え~(*´∀`*)
遥&飛鳥が、無邪気で可憐すぎる!(ぽわーんvv)
「点が入った時は校歌じゃないの?」とかフツーに言ってて、
こんな若くて可愛いのに、高校野球玄人に育て上げられているのがまた(笑)。

・阿部&巣山は脇を擽られても平気な不感症、と……(メモメモ)。
妄想キモ! 派だから?(笑)

・泉母「県営はなっかなかあたんないからー」
巣山母「うちのお兄ちゃんも3年やってて…」
ということは、泉の兄も、巣山の兄も、高校野球やってたんですね。
で、巣山くんのお兄ちゃんは、3歳以上年上、と。

滝井さんがえろすぎる!!
ベンチでサインを出す姿があまりに可愛くてえろすぎてもーどーしたもんかと!
耳を手で覆ったり、顎を触ったり、帽子のツバに触れたり。
こんなんいつも見せられてて、思春期の美丞っ子達はよく平気だな!
呂佳さんは辛抱タマランからベンチでなくスタンド座ってんだな(違います。ルールです)
なんでえろいのか、考えてみたんですが、うなじが色っぺーからだな、うん。

でも、見た目の可愛さと裏腹に、威厳たっぷり。
主将で4番の和田くんの中途半端なバッティングにも、容赦なく怒鳴りつけます。
歳が2歳しか離れていなくても、全然舐められないこの貫禄はすごいなー。

・美丞っ子萌え
男子校らしさが溢れてるというか、元気よくって仲良しで、見ていてほっこり頬が緩みますvv

直正くんのレーザービーム! 超シビレル強肩っぷり。
その後、「イチガイヤ、イチガイヤ」って響きが気に入って連呼してるのが可愛い。

二遊間(ヤノジュンとコウ)、”花井シフト”で二塁寄りに守っていたとはいえ、
アライバみたいな連係プレーがカッケーvv

竹之内くんは、栄口くんが本塁憤死した瞬間、主審まで「!?」とビビる程の気合の雄叫び。
「共学の、しかもチアのいる学校には、ぜってー負けねェ!!」
いかにも男子校っぽい思考回路ww
会心のスライダーで見逃し三振取って、「あそこ決まったらプロでもちょっと手ェ出ねェって!」と言われ、
むっふっ、ふんふーっ 鼻歌かよもー可愛いなオイ!(笑)

・スタンドの呂佳さんに桐青の和さん接近。
チラチラこちらを見上げてくる倉田くんに気づく観察眼はさすが!
「まーさか、スタンドからサイン出したりしてないスよね?」
笑顔でズバリと核心に切り込む、そのしたたかさが素敵vv

・試合中にスタンドを見上げて、ロカさんの「合図」が出ないか確認する倉田くんが、もうね……。
「点差があれば、オレは”野球”をしていられる」
切ないなぁ。ホントは”野球”をずっとしていたいんだよね。
でも、”野球”するためには、まず試合に出なくちゃならない。
試合に出してもらうためには、ロカさんの「合図」通りに……。
ヤノジュンの言った、「自分にも、だぞ」って言葉が胸に沁みます。


●最後に、野球燃え
美丞大狭山戦は、両チームの心理戦が激しくって、野球好きとして燃え滾りました!

1回2回:美丞がなぜ球を捉えられるのか分からない。球種でヤマを張っているのか?

三橋くんが「コース」でヤマを張っていることに気づく。
バッテリーの配球が読まれていた。攻撃面も研究されている。

3回4回:美丞の作戦を逆手にとる。
守備面では、単純に今までと逆のリードにするのではなく、作戦に気づいてないフリを装って配球。
(しかし、滝井監督も呂佳コーチも、西浦がリードを変えてきたことにすぐ気づく)
6人ノーヒットに抑える。
攻撃面では、まず相手の守備位置を確認して、自分用のシフトと投げてくる球から、
自分がどんな打者だと思われているのか、どんな球を打たせようとしているのか想像する。
相手の予想を超える自信があるならいつもどおり打つ。
シフトを抜けないと感じたら、定位置からズレた分の穴を探してそこを狙う。
(でも、今のレベルでは”できることしかできない”状態。空いたトコを狙って打つ技術はまだない)
1点ずつ返して、4-2。

5回:美丞の策を逆に利用しているのがバレて、読み合いは五分。
と思いきや「いくら裏かこうとがんばっても、この投手を使ってる限り、お前の頭ン中は丸見えだぜ
……戦慄が走るセリフだなぁ。
ボール球すら全て”捕手の要求どおり”ならば、配球組み立ても、次に来る球も予測できてしまう。

普通は捕手の組み立てどおりに全部の球は来ないから、その分をその場で考えてリードを変えていく。
でも、「投手が三橋くんだからこそ」組み立てが100%再現されて、配球グセの悪影響が出てしまう。

スゴイなぁ。
美丞戦は、両チームの監督ともベンチからサインを細かく何度も出しているし、
腹の探り合い、頭脳戦、って感じですよね。
リアルの高校野球も、ここまで分析して読み合いして「考える野球」やっているのかな?
だとしたらスゴイ!

さあ、5回表2死二塁、迎えるバッターは4番和田。
……次の13巻で西浦はいっきに行かれちゃうんでしょうか? ドキドキ、心配。


●巻末おまけの投手のルール、
ちゃんと解っていなかった部分もあったんで勉強になりました!(嬉)
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Secret
(非公開コメント受付中)

ただいまです
同感です!
特にこの「引っぱれよ! お前の力、見せてやれ!」は良かった。
信頼してます!!っていうのが伝わる言葉。
>まったく梓ときたら、わかりやすくて可愛いヤツめvv
本当今回は表情がコロコロ変わって面白かった、花井君。
どっきりしてたり、てれたり、ぱって万遍の笑みがあったり…

>打撃の方向をアドバイスしたのは、花井くんにだけ、なのよね
もう一回読んでみたら、まさにそのとおりで吃驚した。
他にも声かけてると思ってたが、花井君だけだ…!


>おっとこまえ泉萌え
家ではどんな泉君なのか気になります。
もしかして尻をボリボリかいて、煎餅食ってたりするの?!
嫌~イメージが壊れる~でも現実はこうなのか?!

>水谷に爆笑
”進化”という言葉に爆笑ww
確かに進化したな…ナイバッチ水谷なんて呼ばれるように(涙)

そのうち空も飛べるようになったり、
雷を落としとしたり出来るようになります。←嘘です、本当にそうなったら凄いよフミキ…

感想楽しく拝読させて頂きました!!ありがとうございます!

仮眠時間では心配してた夢は見ませんでした。
携帯を脇に置いて準備満タンで寝たんですが、こういう時にかぎって、夢は見れないもんですね…。
いいもん、明日はゆっくり寝るもん!←とかいって夢見て慌てたりするかも(笑)
おかえりなさいませ※様~(メイド風に)
>信頼してます!!っていうのが伝わる言葉
「まず1点! 頼むぞ!」も「お前の力、見せてやれ!」も、
相手を信頼してるのが言葉に溢れ出てますよね。
ハナタジスキーとしては12巻読んで萌えまくりましたw

>他にも声かけてると思ってたが、花井君だけだ…!
萌えを探し出すために目を皿のようにして読んでます(笑)

>もしかして尻をボリボリかいて、煎餅食ってたりするの?!
ああん、そんな泉くんも愛せますvv(笑)

>そのうち空も飛べるようになったり、 雷を落としとしたり出来るようになります
あの「クソレ」が「ナイスレフトー」に進化したんですから、
あると思います。(真顔で)

>感想楽しく拝読させて頂きました!!ありがとうございます!
こちらこそ、お目を通していただけて幸せです!どうもありがとうございました!!
今日はたくさん睡眠をとってくださいねv
ベスト16での対戦相手としては最強クラスかもしれません
川島君「いくら裏かこうと頑張っても、この投手を使ってる限り、お前の頭ン中は丸見えだぜ。」
矢野君「何で来よーがカンケーねぇ」
和田君「ボールはオレに対して必要な球なんだと思うんだ。狙い球とかの様子見に。」
宮田君「匠ー!そろそろ本気出せよー!本気の球ならそう当たんねぇぞ!」
倉田君「バッテリー間の力関係なんて簡単には変わらない。結局捕手はここぞって時に最悪を考えてしか動けないんだ。」

美丞の主力野手達の名言も良いですね
旬の花時計
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