善哉庵 ~杏月の萌え日記

腐女子の杏月が「善き哉」と感じたことを徒然に綴ります。I thought what I'd do was, I'd pretend I was one of those deaf-mutes... or should I ?

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好きなものを、好きという罪

ミッチーときーやんがライブでコラボして、
北斗の拳OP曲「愛をとりもどせ!!」をシャウトしたそうですよ!

2日間総勢36組124曲2万人を魅了したアニメミュージックライブ! 『ANIMAX MUSIX 2013』ライブレポート(ガジェット通信11月27日付)

11月23~24日に行われた「ANIMAX MUSIX」というアニメミュージック・ライブイベント。
横浜アリーナで、6時間もぶっ通しで、2DAYSって……すげー!
上記リンク先を開くとまず目に飛び込んでくるのが、
及川光博×GRANRODEOが「愛をとりもどせ!!」を歌っている写真。
きーやんのハイトーンボイスに惚れたミッチーがこの曲を提案したそうで、
ミッチー曰く、「GRANRODEOのことはすごくリスペクトしているし、
KISHOW君は声優さんをやっているのにあそこまでシャウトしちゃうのがすごいよね。商売道具でしょ?」

私もまったく同感ですw
きーやんてばシャウトは迫力あってスゴイし、煙草も吸うしお酒もたくさん飲むし。
3年前にポリープ手術もしたけど、喉を傷めてあの甘い声がダメージ受けちゃったらどうしようと、
老婆心ながらファンとしてハラハラします^^;。

でも聴いてみたかったなぁ~! ミッチーときーやんの「愛をとりもどせ!!」。
……と思っていたら、テレビ放送があるみたいですvv
BSスカパー! ANIMAX(※有料放送)にて、
2014年1月19日(日)20:00~22:00 ダイジェスト版
2014年2月7、14、21、28日(金)深夜1:00~2:30 4週連続放送


実はその昔、先輩に連れられてミッチーのライブに行ったことがあるんです私w
それまでは及川光博さんのことは好きでも嫌いでもない、ぐらいだったんですが、
ライブ中は「熱烈ファン」になりましたww
アンコールでは皆と総立ちで「ミッチー! ミッチー!」とコールを延々繰り返す程(笑)。
とにかく彼はサービス精神溢れる優れたエンターテイナー。
曲、歌唱、ダンスはもとより、舞台装飾、衣装、演出、全てが凝っていて素晴らしかった。
なにより「ファンをライブという夢の世界に引き込み夢見心地にさせる」のがすごくお上手!
ミッチーがファンにキャアキャア言われてチヤホヤ持て囃されているようでいて、
実は「ステージ上のあの人に思う存分キャアキャア言っている」ファン自身が高揚を楽しんでいるんです♪
まるでディズニーランドで夢の国の住人になって遊んでいるのと同じような心境vv
ライブ終了後も「ベイベー」としてチヤホヤしてもらえたような充実感と幸福感が残りました。

そんなミッチーのこのインタビュー。
及川光博インタビュー「好きな物は好き!って大きな声で堂々と愛していこう」オタク女子&男子にメッセージ(ガジェット通信12月5日付)

ここ1週間ほど悶々と思い悩んでいたことがあったのですが、
「好きな物は好き!って大きな声で堂々と愛していこう」
このメッセージに勇気をもらえた気がしました。

私は、このブログを始めた頃から現在に至るまで常々、
「好きなものを好き、と表明することは、他人を不快にしたり傷つけたりする」
と危惧し、恐れています。


※以下、辛気臭い長文です。
心と時間に余裕のある方以外はご覧にならないほうが賢明です。






インターネット上に自分の考えを書いているのは、なぜだろう?
そう自問自答しています。
自分一人しか見ることのない「日記帳」に書けばいいものを、
「ブログ」に日々の徒然や好きなこと・萌えることを書いて、
人目に触れるインターネット上にアップしている意味とは?

私が考えを書き込んでいるネット上の場は、
このブログと、二次創作小説をアップしている自己運営サイトのみですが、
Twitter、Facebook、mixi、LINE、掲示板などなど、
他者が目にするインターネット上に自分の意見や感情を書いている人は、今や大勢います。
それは、何故?

私の場合を鑑みると、書くことで頭の中を整理して形に残したいという欲求、
考え・感情・作品を表して自己表現したいという欲求、
共感し共感されたいという欲求、コミュニケーションしたいという欲求、
社会に繋がっていたい(孤独を避けたい)という欲求。
これらが、私がネット上に文章をアップしている理由のような気がしています。

そして、ネット上に公開配信して書くのならば、
私が好きなこと(萌えること)、楽しいこと、嬉しいこと、「善き哉」と感じたこと、
他者にも楽しい、面白い、有益だと思ってもらえそうなこと、
ポジティブな気持ちになれること、
などをできるだけ書きたいと私なりに意識しています。

インターネット上には、誹謗中傷や罵詈雑言などネガティブな感情が溢れています。
リアル生活でも、やりたくないけれどやらなければならない義務、
嫌だし不快だけれど、避けて通れないことがたくさんあります。
人生80年と仮定して、
1時間60分。1日1,140分。1年525,600分。
80年から今まで生きてきた年数を引いて、この数をかければ、
残りの人生あと何分ぐらいか概算できます。
そもそも寿命が80年かどうかも分からない。1分後に死を迎えるかもしれない。
せっかく一度きりの人生、最期の瞬間に「まぁまぁ楽しい人生だったな」と思えれば御の字。
それは、気のもちよう次第。
避けて通れない嫌なことを別の視点から見て楽しむとか、自分を磨く糧とするとか。
あるいは、せめて自分の自由な時間ぐらいは、好きなことをできるだけ考えていたい。
ドーパミンを分泌して(笑)、明るく前向きな幸せな気分をちょっとずつ積み重ねて、生きていきたい。

なので私は、私が好き(萌え)と感じたことについて書く「萌え日記」を運営しています。
もちろん私の中に嫌いなもの、嫌いな人、嫌いなことも様々ありますが、
それを極力スルーして、ここには書かないように。
「○○嫌い!」「しね」みたいな否定や嫌悪の言葉は、書くほうも負の感情に囚われるし、
それを好きな人が偶然目にした際に、とても悲しい気持ちや怒りを抱くことでしょう。
見る人を傷つけるような文章は書きたくない。
だから、私の嫌いなものについては書かない。

けれど、同時に思うのです。
「好きなものを好き、と表明することも、他人を不快にしたり傷つけたりする」
先程も書いた、私にとってはブログを運営する上で、重く大きな命題です。

例えば、貴方は今、電車やバスなどに乗っていると想像してください。
乗り合わせて近くにいる知らない誰かが話している声が聞こえてきます。

<例1>
知らない誰かは、貴方の嫌いな有名人(あるいはキャラ)Aについて、
いかに素晴らしいか、いかに大好きか、熱心に語っている。

正直言って、貴方の気分は良くないでしょう。
「げぇ~、なんであんなAなんか好きなの?」「この人の趣味・性格・価値観を疑うわー」
と、話している人(貴方の嫌いな人を好む人)に嫌悪や侮蔑を感じるかもしれません。
貴方の耳に入る(ネット上ならば目に入る)ところでそんな話をしないでくれ、と不快や怒りを感じ、
その感情が強ければ、その話している人も「敵」と思えて、反論したり攻撃的になったりするかも。
「Aアンチ」と呼ばれる人は、恐らくこういう心理なのだろうと思います。

<例2>
知らない誰かは、貴方の大好きな有名人(あるいはキャラ)Bについて、
いかに素晴らしいか、いかに大好きか、熱心に語っている。

貴方は「お♪」と嬉しくなって聞き耳を立てるでしょう。
しかし、よくよく話を聞くと、
「BはCとお似合いだ」「BはきっとCが好きなんだ」と熱心に語っている。

もしも貴方が「BはXが好きだろう」あるいは「Bと私が結ばれるといいな」と思っていたら、
話している人に嫌悪と怒りと不快感を抱くでしょう。
「ハァ? なにそれ。あんたの解釈は間違ってる。Bの何を見ているんだ」と。
恐らく腐女子界のカップル論争はこういう軋轢から生まれるのでしょうし、
有名人(キャラ)をご自身の恋愛対象として見ている人にとっては、許し難い冒涜なのでしょう。

<例3>
知らない誰かは、貴方の大好きな有名人(あるいはキャラ)Bについて、
いかに素晴らしいか、いかに大好きか、熱心に語っている。

貴方は「お♪」と嬉しくなって聞き耳を立てるでしょう。
しかし、よくよく話を聞くと、
「Bは○○なところがドン引きだよねー。ま、そこも好きなんだけど」と熱心に語っている。

もしも貴方がBを理想の人として憧れていたら、
あるいは「○○なところ」を長所や美点と捉えて共感・感動していたら、
話している人に嫌悪と怒りと不快感を抱くでしょう。
「何様のつもり? 上から目線で偉そうに貶して。欠点をアラ探しする奴はファンを名乗るな」と。

上記の3つの例では、知らない誰かは自分の「好きな人・もの・こと」について、
自分なりに好きな点を語っている
のですが、
貴方とは価値観が違うので、不愉快な気持ちにさせられるでしょう。
特に、<例2>と<例3>では、
貴方の好きな人・もの・ことについて、貴方と異なる解釈で「好き」と語っているので、
アンチ以上に、見過ごせないし腸が煮えくりかえるほど許せないと思うかもしれません。
ましてや、電車やバスの中という不特定多数が聞いている(ネット上ならば見ている)場所で、
「Bはこうだと思う」と語られると、偶然それを聞いた(見た)何も知らない他者から、
「へぇ、Bってそうなのか」「Bのファンってこういう考えなのか」と誤解されてしまう
と貴方自身を傷つけられた気がして、我慢ならないと怒りを抱くかも。


私が前述した、
「好きなものを好き、と表明することも、他人を不快にしたり傷つけたりする」
とは、これらの例のような状況です。
そして、私のブログには<例1><例2>のクレームは今のところほとんど来ませんが、
<例3>のようなコメントを頂戴することは、時々あります。
上から目線、小バカにしている、自分ageのために他人sage、
などといった、私の高慢さを咎めるコメントを頂戴します。

私の人格に難があるのが原因です。
悲観的で捻くれてて皮肉屋なため、素直じゃない歪んだ愛情表現をしてしまいます。
くだらないツッコミを入れたり、ダメ出ししたり、茶化したりして、
ふざけたウケ狙いで、面白おかしく奇をてらった文章を書こうとする傾向があります。
(さして面白くもなく往々にしてスベっていますが)
また、どんなに好きな人・もの・ことであっても、
私から見て、納得できない点や短所のように見える点はあるので、
(それはどんなものであれ表裏一体、誰でも必ずあるはず)
些細な疑問点や不可解な点は、個人的意見として率直に書いてしまいます。
それが、攻撃的、揶揄的、辛辣という印象を強くするのかもしれません。
だからと言って、賞賛だけを並べたててマンセーする文章は書けないと思います。
なぜなら、それは私らしい「好き」の表現方法とは違い、無理した言葉だから。
宣伝やステマのために書いているわけでなく、私が思ったことを書きたいから。

私の文章が高飛車だと非難のコメントを戴く度に、
ず――――んと落ち込み、内省して考え込みます。
先程の例に書いたように、
自分と同じものを「好き」な人から非難・否定されるのは、つらいものなので。

文字で書かれた言葉は、非言語コミュニケーション(口調や声音や表情など)が含まれない分、
人によって受け取り方も千差万別で、誤解も生じやすい。
自分の書いた駄文を不特定多数に公開して曝している以上は、
どのように受け取られるかを客観的に考え、誰かを傷つけるようなものは書かないようにしたい。
読まれた方が温かいポジティブな気持ちになっていただけるような、
そんな文章を書けるようになりたい。

非難のコメントを戴く度に、こう猛省して肝に銘じるのに、
それでも2年に1度ほどの頻度で、私の高慢さを咎めるコメントを頂戴する。
ということは、私自身の人間性が根本的にダメなのだろう。
自分では気づかなかったが、私の性格に高慢で不遜で上から目線な部分があって、
それが治らず鼻につくから、他の方が叱責なさるのだろう。
悲しいけれど近頃はそう自覚しています。

じゃあ、どうするか?
見る人を傷つけるような文章は書きたくない。
でも、私の好きなことを、私なりに「好き」「萌え」と書くことで、
他人を不快にしたり傷つけたりしてしまう。

ならば、一番の解決策は、
「インターネット上に書かない」「ブログやサイトをやめる」ことでしょう。
堂々巡りで悩んでいると、いつもこの答えに辿り着きます。

けれど、その答えに至った時に思い出すのは、このブログを始めた初日に書いた言葉。
I thought what I'd do was, I'd pretend I was one of those deaf-mutes... or should I ?
このブログのタイトルのすぐ下にも常時表示しています。
私自身がいつも目にして、自分に言い聞かせるために。
攻殻機動隊S.A.C.の重要キーワードとして、
サリンジャー著の「ザ・チャッチャー・イン・ザ・ライ」から引用し、
少し改変して使われていた一文。
「(誰も僕を知らず。僕のほうでも誰も知らないところでありさえしたら、そこへ行ってどうするかというと、)
僕は耳と目を閉じ口を噤んだ人間になろうと考えたんだ」
この原文の文末に「or should I ?」と追加し、
「だがならざるべきか」と自問自答している文です。

「誰も僕を知らず。僕のほうでも誰も知らないところ」……それは例えばこのインターネット。
私はブログを始める前からずっと、
ネット上で何かしら自分の意見(文や絵や小説や批評など)を公開してる人って、
他者からの誹謗に晒されることに負けない精神的な強さをもっていて、
自己表現の欲求を実現しているんだな、スゴイ……! と心底尊敬していました。
そして、私にはそんな強さも覚悟もないから無理、と尻ごみしていました。
けれど、自分が好きなものを好きと表現したい、
それすらも諦めたら、「耳と目を閉じ口を噤んだ人間」に成り下がってしまう、
そんな人生は、誰のための人生だろう? 楽しい人生か? と自問自答し、
ブログとサイトを始めて、自分の考えや作品を表現することにしました。
今でもブログ運営で悩んだり落ち込んだりすると、ブログ初日の日記を読み返して初心にかえります。

冒頭の、及川光博さんのメッセージ、
「好きな物は好き!って大きな声で堂々と愛していこう」
そして、その及川さんが精神的な「恩人」と敬う美輪明宏さんからもらったメッセージ、
「分かってもらおうなんて期待しちゃだめ。
人は見たいものだけを見て、信じたいものだけを信じる。
だから、誤解されて当たり前。
そう思わないと、つらくなるだけ」

<私の恩人>半沢直樹でも好演 及川光博を支えた人(THE PAGE10月26日付)
偶然目にしたこれらの言葉に、今回、重く煩悶していた心が救われました。

「好きなら何したって何言ったっていい」ということでは勿論ありません。
それはストーカーが自己弁護する詭弁と同じ論理。
対象者本人(好きな相手や好きな作品の作者など)が嫌がっていて、
害や迷惑を及ぼしたり、法に触れるような言動ならば、絶対にやめるべき。
そして「どうせ分かってもらえない」と他者を拒絶や攻撃することとも違います。
「みんな違って、みんないい」という金子みすゞの名言のとおり、
私は対象者をこういうふうに好きだけど、同じものを好きな貴方とは価値観や視点が違う。
感じ方は人それぞれ。それでいい。それがいい。私と貴方は違っているからおもしろい。

だから「杏月と違って、私はここがこう好き」というご意見を戴けるのはとても嬉しいです。
なるほど、と目から鱗だったり、新しい気づきをもらえます。心から感謝です。
でも、「杏月の『好き』は間違っている。こんなこと書くのはやめて」といったご意見は……
私の文章で貴方をご不快にしてしまって、ほんとうにほんとうにごめんなさい、
と土下座で謝罪したい気持ちでいっぱいになりますが、それでも、
「好きなものを、私なりに好きと言いたい」欲、
言い換えれば「私らしく生きたい」欲は、どうしても消せません……m(_ _)m

見る人を傷つけるような文章は書きたくない。いつもそう考えていますが、
私が「好き」「萌え」と思って書いた文章で、
不本意ながら今後も誰かを不愉快にしたり傷つけたりするかもしれません。
私の人格の欠点(高慢・不遜・高飛車)がなるべく文章に滲み出ないように、
性格を改善していけるよう努めていきたいです。
私がネット上に文章を書く理由を前述しましたが、もう一つ、
「私の表現を他者がどう受け止めるか知り、私の欠点に気づかせてもらって、性格改善・精神修養していく」
これもあるのかもしれません。


ここまでお読みくださった方には、
長ったらしく辛気臭い駄文でお目汚しをしてしまい、申し訳ございません。
「要するに、自分は悪くないって言い訳でしょ」「被害者アピールでしょ」
「可哀想~、そんなことないよ~、と言われたいんでしょ」と思われる方もおられるでしょう。
でもこれは、私がブログを続けていくための、自分自身への決意表明です。
何故インターネット上に書いているのか? 分からなくなり見失い悩み惑い、
自己表現する勇気も覚悟も強さも足りない私自身に、言い聞かせるため。
どうしても今日のこの日記を書いておかないと、先に進めない気がして。

このブログやサイトに終わりの日はいつか必ず来ます。
その日までは、「耳と目を閉じ口を噤んだ人間」にならないよう、
私らしく「好き」「萌え」を表現して、私らしく人生を楽しんで生きていきたいな。
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  • posted by  
  •  
  • 2013.12/10 18:43分 
  • [編集]

H様、ありがとうございます…! 

お返事が大変遅くなり、申し訳ございません。

頂戴したコメントを何度も何度も読み返して、心の支え、励みにしています。

>強いメンタルを持ち合わせていないので、批判には身を小さくしてしまいますが。
私も、まったくもってH様と同じです。
だからこそ、自分で自分に言い聞かせるために、クドクドと冗長な長文を書きました(苦笑)。
書くことで自分に決意表明できた、というか、頭の中が整理できたような気がします。

>そのままで
他者をあるがままに受け入れる(良いところも悪いところも、好きなところも嫌いなところも含めて)という
短いながらも重くて、度量の大きなこの一言に、しみじみと感じ入りました。

言葉は、人を傷つけたり攻撃したりすることもあれば、
人を癒したり勇気づけたり幸せにしたりすることもあるんだなぁ。
H様のように後者のポジティブな言葉、そして「価値ある言葉」言葉を
私も綴れるようになりたい、と改めて痛感しました。
ほんとうにほんとうにありがとうございます!

返事の遅い失礼千万なダメ人間ですがorz、
これからもお気軽にコメントをお寄せいただけると幸甚ですvv
いつでもご来訪をお待ちしております♪
  • posted by 杏月 
  • URL 
  • 2013.12/23 16:15分 
  • [編集]

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